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Message relay スタッフからスタッフへ、カメラ片手に直撃撮影

スタッフのありのままの素顔を
リレー形式でご紹介していきます。

Relay 04

池田 健太郎

モトーレン東都 東久留米/営業

車よりも自分を売り込む

以前はハウスメーカーの営業マンでした。前職では丁寧さが求められていましたが、ここでは「スピード」が肝。スピード感を持って、お客様ひとりひとりと密接な関係性を作れるか。これに尽きます。

大事にしているのは、車を売る前に「私自身」を売り込むこと。「未来につながるお付き合いをしたいので、なんでも言ってください。私はお客様の味方です。会社や上司を敵にしても戦います」と率直にメッセージを伝えています。そうすると、フランクになんでも話せる関係性に変わっていくんです。

記念すべき1台目が売れたときは嬉しかったですね。アメリカで仕事をされているご主人さまで、日本に帰国したタイミングで来店してくださって。真っ赤なBMWを気に入られて、その日はご成約に至らなかったものの、後日国際電話でご注文をいただきました。その後も、アメリカで乗っている車の写真を送ってくれたり、親しいやり取りが続いています。

次のメッセージリレーは!

モトーレン東都「丹治」さん

新卒1年目の丹治くんは、いわゆる愛されキャラ。よく先輩から無茶ブリをされてます(笑)。普段の彼はポーカーフェイスなんですが、内心は焦っている場面も多いんだろうなって。危なっかしい一面もあって、助けてやろうって気持ちになりますね。(⇒見る)


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